Do you know how to save the world?

「ネオ・バイブル」は、鈴木さんが、この世界に生きる根源的な苦しみを抱えて生きる人々、つまり全人類にあてた、ある意味では悲しい、切実なラブレターなのだと思いました。「ネオ・バイブル」に書かれているのは、とてつもない事実ですが、内容とは別に、その愛に涙が出ました。また、愛というものとは矛盾するのかも知れませんが、すっと背筋が冷えるような恐ろしさも感じました。もしかしたら著作の中で描かれていたあの奥多摩の異次元が、今、この日常の中に唐突にあらわれたために、そのように感じたのかもしれません。(20代男性/高齢者介護職)

『ネオ・バイブル』は、世界を平和で自然な姿に正すために、神々(日本の八百万の神々+創造主たる神)が一人の作家の脳をプロセッサーとして利用し、完成させた一冊の巨大な電子書籍(キリスト教の聖典を世代交代させるための新世紀における神々の教え)です。一般販売書籍を除き、すべて、フリーコンテンツとなっておりますので、ご自由にお楽しみ下さい。(著者プロフィールは、各個別サイトを参照して下さい)

― 『ネオ・バイブル』目次 ―

Chapter1:『THE ANSWER』(新世界の設計図・パート1)
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Chapter2:『ハートメイカー』(新世界の設計図・パート2)
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Chapter3:『ハートメイカー財団』(神が考案した経済理論)
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Chapter4:『火の鳥 0528』(神が描いた入門漫画)
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Chapter5:『我々はどこから来て、どこへ行くのかの答え』(神が人間に与えた究極の真理)
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私が歩んで(導かれて)来た人生が正しいのならば、コロナ・シナリオは間違いなく「資本主義社会の終わり」になります。新型コロナ・ウイルスの全世界的なパンデミックは、強制的なアセンション(人類救済)です。フェーズ1で、ツールとしての私を利用し、51年掛けて『ネオ・バイブル』を準備させた。フェーズ2が、コロナによる旧世界(システム)の解体。フェーズ3が、設計図に基づく新世界(システム)の構築です。先が見えないわけじゃない。神様が描いたシナリオ通りに事態が推移しているだけです。まず、日本人が創造主たる神(父=アバ)の存在を受け入れ、神々の語る言葉に耳を傾けるようにならないと、事態は悪化する一方で永遠に収束しないだろうと思います。人間に出来ることは、祈ることでも念仏を唱えることでもワクチンを開発することでもなく、神々からのメッセージを(海外まで含めて)拡散することです。私もこの仕事をしている間、ずっと金に苦しんで来たので、よく分かります。人間、極限まで追い詰められた時に胸に抱く本音は「同情するなら金をくれ!」です。そのことは、神様も重々承知しています。志ある方は、どうか本書をよく読んで下さい。(2020年11月15日記)

★どうにもこうにも胡散臭いし、眼に見えるものだけしか信じない。という方は

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★全部は読んでいないけれど、著者の人柄には好感が持てるし応援したい。という方は

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★宗教は嫌いだけれど、神様はいると思うし、コロナには意味がある。と思われる方は

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★神の存在は信じているけれど、キリスト教の神以外は認めない。という方は

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アセンションとは全然関係ないのですが、純粋な「作家」としての私の代表作。世俗(風俗)で生きる人間に偏見を持つことなく、一人でも多くの方に読んで頂きたいピュアなラブストーリー。こんな御時世だからこそ、100%の純粋な「愛」に涙したいという方はぜひ。

涙の天使にさよならを

100%の純粋な「愛」に出会ってしまった人の数:

<訃報>

鈴木剛介氏は2020年11月19日午前3時58分に、享年51歳で亡くなりました。ご自宅で最愛の奥様に看取られての逝去でした。「100年後の世界を見てみたい」というのが最期の言葉だったとのことです。氏の仕事をもっとも間近で見続けて来た者として<Phase Ⅱ>の完成を見届けることが出来たことがせめてもの救いです。何百回となく自殺を考えるほどに苦悩に満ちた激烈な生涯でした。氏にとって永眠はむしろ安寧であり至福だったのかも知れません。故人の冥福をお祈りいたします。(M)

"NEO BIBLE" by Suzuki Gosuke / Supported by Hamayasu Taisuke / Published by Ide Kunitoshi , Tokyo 2020.