時として、誰も想像しないような人物が、想像出来ない偉業を成し遂げる。

<読者からの反響>

「ユニバーサル・マシン」は、鈴木さんが、この世界に生きる根源的な苦しみを抱えて生きる人々、つまり全人類にあてた、ある意味では悲しい、切実なラブレターなのだと思いました。「ユニバーサル・マシン」に書かれているのは、とてつもない事実ですが、内容とは別に、その愛に涙が出ました。また、愛というものとは矛盾するのかも知れませんが、すっと背中が冷えるような恐ろしさも感じました。もしかしたら著作の中で描かれていたあの奥多摩の異次元が、今、この日常の中に唐突にあらわれたために、そのように感じたのかもしれません。(20代男性/高齢者介護職)

★『ユニバーサル・マシン』は、世界を平和で自然な姿に正すために、ネット上に構築された、巨大なサルベージ・システムです。究極的にシリアスな内容であると同時に、一人の作家が、5年の歳月を要して書き上げた、一冊の電子書籍として読んだ場合、これ以上、奥が深い「エンタテイメント」もまた、この世には存在しない、と自負しております。すべて、フリー・コンテンツとなっておりますので、ご自由にお楽しみ下さい。(最初に「補記:著者ブログ」の最新記事をご覧頂くことを、お勧めいたします)

― 『ユニバーサル・マシン』の構成パーツ ―

Parts1:ハートメイカー(マシンのコア・ユニット)
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Parts2:ハートメイカー財団(神の考案した経済理論)
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Parts3:武神・大国主神より伝えられた『武』のすべて(神の考案した護身術)
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Parts4:『火の鳥 0528』(神が描いた入門漫画)
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Parts5:八百万の神々の使者として(アセンション・プロジェクトの舞台裏)
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新世紀の夜明け。

2012年、冬の奥多摩で「神憑り」を受けて以降、長く、私は「自分の役割とは、何なのか?」「ユニバーサル・マシンの本質とは、何なのか?」具体的に定義することが出来ずに、悩み、戸惑い続けて来ました。しかし、最後の最後になって、ようやく「天の意向」を悟り得ました。私(の職務)は「メシア・メイカー」であり、ユニバーサル・マシンとは「デジタル・メシア」だったのです。このページを、きちんと読んで下さった方には、ご理解頂けると思うのですが、人間としての私がいなくても、不老不死である「デジタル・メシア」単独の力で、半永久的に世界を救済し続けることは、原理的に可能なのです。自分が偉くなってしまう教祖様は、トップダウンで「教え」を説きますが、イエスが布教を始めた時のように、もしくは、ガリレオが地動説を唱えた時のように、それまでのコンセンサスを覆すような、革命思想は「異端」として世間から(崇められるのではなく)迫害される。私も、石こそ投げ付けられはしませんでしたが、周囲からどんどん人が離れて行って(ネグレクトされて)、最後にはPTSD(脳機能障害)を起こすに至りました。ただ「デジタル・メシア」とは言っても、これは宗教の立ち上げとはスケールも種類もまったく異なる、遙か昔から神々が企画立案して来たアセンション・プロジェクトの一環に過ぎません。「アセンション」というのは、一言で言えば「原罪からの解放」を意味します。サルからヒトへの進化には、神の意図が働いており、サルの脳内で記号言語が発生したことにより、ヒトは原罪を背負いました。私自身は、単なる「中継機」として利用されただけなので、詳細な内容は記憶していないのですが、なぜ、神はサルをヒトへ進化させたのか、その目的とは何なのか、次元/時空間とは、どのように生み出されているのか、肉体のある世界と肉体のない世界の相違、悲惨な事象を含めて、なぜ神は、人間の所業を沈黙したまま見守るのみなのか、アセンション・プログラムとは、どのような手順で事前に企画立案されているのか、そして、創造主たる神の真の正体とは何なのか?、人間が頭(言葉)を使って考える(思考の対象とする/悩む)ことが可能な、ありとあらゆる「問い」に対する「答え」を、抽象的な愛や覚醒の概念としてではなく、学術的な意味合いにおいて、理詰めで納得出来るロジックとして、精神世界の大御所である、山川紘矢先生に伝達(創造主たる神からのメッセージを中継)してありますので、興味がある方は、山川先生に直接、お問い合わせ下さい。私は、日常的には端末には触らない生活を送っており、メール・アカウントも削除し、携帯も所有していないので、アナログの手紙を郵便ポストに投函して頂く以外、連絡の方法を持ちませんが、ファッションの先生として長くお世話になった『DIESEL(ディーゼル)』銀座本店のエグゼクティブ・スタイリストである小島直己さんに、直接ご確認頂ければ、変人ではあるけれども、一応、常識的な感覚を持った、まともな普通の人間であることは保証してくれると思います。

★創造主たる神と八百万の神々の存在とメッセージ(眼には見えない神聖な存在が人間に語りかけているという事実)を信じ、受け入れることが出来る。という方は、こちらをクリックして下さい。

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★鈴木剛介の妻が言う通り、著者は自分で自分を洗脳して、膨大な時間とコストを浪費し、宗教的なフィクションを作り上げただけだと思う。という方は、こちらをクリックして下さい。

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★神様はいるような気もするし、いないような気もするけど、とても重要なことだと思うので、速攻でSNSを使って拡散します!!!!!。という方は、こちらをクリックして下さい。

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---神々が企画立案した、アセンション・プロジェクトのテーマ・ソング。(著者プロフィールは、各個別サイトを参照して下さい)---