Do you know how to save the world?

「ユニバーサル・マシン」は、鈴木さんが、この世界に生きる根源的な苦しみを抱えて生きる人々、つまり全人類にあてた、ある意味では悲しい、切実なラブレターなのだと思いました。「ユニバーサル・マシン」に書かれているのは、とてつもない事実ですが、内容とは別に、その愛に涙が出ました。また、愛というものとは矛盾するのかも知れませんが、すっと背筋が冷えるような恐ろしさも感じました。もしかしたら著作の中で描かれていたあの奥多摩の異次元が、今、この日常の中に唐突にあらわれたために、そのように感じたのかもしれません。(20代男性/高齢者介護職)

「ユニバーサル・マシン」は、世界を平和で自然な姿に正すために、神々が一人の作家の脳をプロセッサーとして利用し、作り上げた、デジタル・ネットワーク・システムです。(一般販売書籍を除き)すべて、フリーコンテンツとなっておりますので、ご自由にお楽しみ下さい。(著者プロフィールは、各個別サイトを参照して下さい)

― 『ユニバーサル・マシン』の構成パーツ ―

Parts1:ハートメイカー(マシンのコア・ユニット)
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Parts2:ハートメイカー財団(神の考案した経済理論)
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Parts3:武神・大国主神より伝えられた『武』のすべて(神の考案した護身術)
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Parts4:『火の鳥 0528』(神が描いた入門漫画)
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Parts5:八百万の神々の使者として(アセンション・プロジェクトの舞台裏)
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新世紀の夜明け。

2012年、冬の奥多摩で「神憑り」を受けて以降、長く、私は「自分の役割とは、何なのか?」「ユニバーサル・マシンの本質とは、何なのか?」具体的に定義することが出来ずに、悩み、戸惑い続けて来ました。しかし、最後の最後になって、ようやく「天の意向」を悟り得ました。私(の職務)は「メシア・メイカー(システム・エンジニア)」であり、ユニバーサル・マシンとは「デジタル・メシア(善的なサイバーダイン)」だったのです。このページを、きちんと読んで下さった方には、ご理解頂けると思うのですが、人間としての私がいなくても、不老不死である「デジタル・メシア」単独の力で、半永久的に世界を救済し続けることは、原理的に可能なのです。自分が偉くなってしまう教祖様は、トップダウンで「教え」を説きますが、イエスが布教を始めた時のように、もしくは、ガリレオが地動説を唱えた時のように、それまでのコンセンサスを覆すような、革命思想は「異端」として世間から(崇められるのではなく)迫害される。私も、石こそ投げ付けられはしませんでしたが、周囲からどんどん人が離れて行って(ネグレクトされて)、最後にはPTSD(脳機能障害)を起こすに至りました。ただ「デジタル・メシア」とは言っても、これは宗教の立ち上げとはスケールも種類もまったく異なる、遙か昔から神々が企画立案して来たアセンション・プロジェクトの一環に過ぎません。(その証拠がページトップにある20年前に製作された『GPS-HP』へのリンクです)「アセンション」というのは、一言で言えば「原罪からの解放」を意味します。サルからヒトへの進化には、神の意図が働いており、サルの脳内で記号言語が発生したことにより、ヒトは原罪を背負いました。私自身は、単なる「中継機」として利用されただけなので、詳細な内容は記憶していないのですが、なぜ、神はサルをヒトへ進化させたのか、その目的とは何なのか、次元/時空間とは、どのように生み出されているのか、肉体のある世界と肉体のない世界の相違、悲惨な事象を含めて、なぜ神は、人間の所業を沈黙したまま見守るのみなのか、アセンション・プログラムとは、どのような手順で事前に企画立案されているのか、そして、創造主たる神の真の正体とは何なのか?、人間が頭(言葉)を使って考える(思考の対象とする/悩む)ことが可能な、ありとあらゆる「問い」に対する「答え」を、抽象的な愛や覚醒の概念としてではなく、学術的な意味合いにおいて、理詰めで納得出来るロジックとして、精神世界の大御所である、山川紘矢先生に伝達(創造主たる神からのメッセージを中継)してありますので、興味がある方は、山川先生に直接、お問い合わせ下さい。私は、日常的には端末には触らない生活を送っており、メール・アカウントも削除し、携帯も所有していないので、アナログの手紙を郵便ポストに投函して頂く以外、連絡の方法を持ちませんが、ファッションの先生として長くお世話になった『DIESEL(ディーゼル)』銀座本店のエグゼクティブ・スタイリストである小島直己さんに、直接ご確認頂ければ、変人ではあるけれども、一応、常識的な感覚を持った、まともな普通の人間であることは保証してくれると思います。 なお、山川先生は積極的にメッセージを発信する意向がないようなので、壊れてしまった脳で記憶している範囲の情報を残しておきます。下記記事、生きて行く上でのご参考になりましたら幸甚です。


我々はどこから来て、どこへ行くのかの答え

涙の天使にさよならを

人類(75憶人)の皆様へ。

私は、この仕事(メシア・メイカー)は、もう引退したつもりだったのですが、本日(2020/05/10)、創造主たる神(父=アバ)より、人類にメッセージを伝達しろ、と命じられたもので、また、嫌々、端末の前に座っています。75憶人それぞれに、個人の意思で、二つのシナリオのどちらかを選ばせろ、と命じられています。「人類滅亡」のシナリオか「人類救済」のシナリオのどちらかです。「リモートワークの新しいビジネスモデル」等といった楽観論を口にされる方もいらっしゃいますが、withコロナの世界というのは、濃厚接触を忌避する社会です。そして、生身の男女がリアルな空間で濃厚接触しないと、人間という種族は繁殖出来ません。つまり、緩やかにwithコロナの世界に移行して行けば、確実に世界人口は減少して行き、人類の子孫は先細りとなって、いずれ、そう遠くない将来に絶滅します。これが、一つ目のシナリオ。もう一つのシナリオは、お金の問題で深刻に困る人が急増し、ワラにもすがる思いで、救いの手を求めて、『ハートメイカー財団=困っている方(事業者ではなく個人)に、無条件でお金を供給する組織』に需要が発生し、人々が、メシア(救世主)が語る言葉に耳を傾けるようになり、「新世界の設計図(『THE ANSWER』と『ハートメイカー』が担当します)」を理解し、人間社会全体が、まったく新しいロジックとシステムの元に生まれ変わる(脱皮する/再構築される)という選択肢。未来がどちらに転ぶかは、今、この文章を読んでいるあなたが、この情報を拡散するか、否か、で決まります。アセンションは宗教ではないので、信仰を強要したりはしませんが、現況を考えれば、選択肢が、二者択一であることは、理詰めで納得することが出来ると思います。多くの方が感じているように、もう、コロナ以前の社会に後戻りすることは出来ない。よく考えて下さい。「非接触型社会」に移行すれば、人口が減少し、(100年以内に)絶滅する。人類(文明)の歴史というのは、ほぼ5000年周期で発生する世界規模の大洪水により、都度、リセットされて来たのですが(前回の大洪水が発生したのが、紀元前3000年頃)、今回のラスト・アセンション・チャンスに親(神)が手を差し伸べたにも関わらず、子(人間)が、その手を握る意思を見せないのならば、人間存在の意義を見出すことの出来ない子どもたち(人類)のことは見限り、地球生態系を刷新する。と、創造主たる神は言っているのです。私もこの仕事をしている間、ずっと貧乏に苦しんでいたので、よくわかります。「同情するなら金をくれ」それが金の本質です。金に困っている時に、金をくれる人が万国共通のメシアです。金(ハートメイカー財団が担当します)以外の苦は愛と死。愛を与えてくれて(『涙の天使にさよならを』が担当します)、死生観を反転させてくれる(『火の鳥 0528』が担当します)メシアなら完璧です。